イセキチだってつれづれ語りたい

無駄に多趣味で広く浅い知識しか持ち合わせないアラサー男が、気になったことを思いのままにつらつら語ります。たまにいいこと言いたがりなのはご愛嬌★

猫は宇宙人かもしれない

どもども!

 

お久しぶりです!

 

 

やっとこさ忙しさから解放され、

5月病本番のイセキチでございます!

 

約2週間もおざなりになってしまいましたが、

 

本日はこんな話題から↓(長文です)

 

 

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猫は宇宙人からのスパイ?ネットに流れる噂の真相とは 
猫は宇宙人のスパイなのか? 

猫が宇宙人から、我々人間の元に送り込まれたスパイなのかどうか、残念ながら確たる証拠はまだありませんが、そうではないか、と思われる事実があります。 
事項で詳しく、お伝えします。 

■猫が宇宙人のスパイだと考えられる8つの事実 

火のないところに煙は立たず、と言いますが、猫が宇宙人のスパイと考えられ始めた8つの事実を、ご紹介します。 

古代エジプト以前の猫の記録が皆無 
・桿体視細胞の数が異常に多い 
・いくら研究をしても分からない謎が多い 
・顔が宇宙人に酷似 
・人を味わう 
・固体にも液体にもなれる 
・ヒーリング機能がある 
・宇宙人と交信している? 

古代エジプト以前の猫の記述が皆無 
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古代エジプトでは、猫の顔を持つバステト神が崇められていました。 
その為、猫は神からの贈り物として神格化され、社会的地位が非常に高かったと言います。 
更に不思議なのが、古代エジプト以前の文献などに、猫に関しての記述が全くない、という点です。 

古代エジプトは、突然洗練された高度な文明を持って出現した為、その始まりには宇宙人が関わっているのではないか、と実しやかに囁かれています。 
そう考えると、古代エジプト文明が発祥する際に、猫を宇宙人が連れてきたとしても不思議ではありません。 
古代エジプト人にとっては「宇宙人=神」であり、その神の贈り物である猫が大切にされていたのも、納得がいきます。 

杆体細胞の数が異常に多い 
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暗闇でも目が見える猫ですが、それは「杆体細胞」という微弱な光を感じられる目の細胞が多いからです。 
猫をはじめとした暗い時に狩りを行う動物では、この杆体細胞が多いのですが、猫の場合、他の動物と比べてもその数が異常に多いという話があります。 
何の為なのかははっきりとしていませんが、もしかすると人が寝静まった時刻の暗闇で、宇宙人にスパイの活動報告を、する為なのかもしれません。 
未だに目的が謎な、薄暗い時間に開催される、猫の集会もありますしね。 

https://nekochan.jp/cat/article/3406



続き

 

 

 

■いくら研究をしても分からない謎が多い 

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ゴロゴロ音をはじめとした猫の持つ身体機能や、前述の杆体細胞の多さなど、研究者が長年かけていかに研究しようとも、はっきりとしない謎が多いのも確かです。 
地球の文明では、解明できないほど高度な生き物の証なのかも...。 

■顔が宇宙人に酷似 

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既にお気づきの方もいらっしゃるでしょうが、猫の顔は「グレイ」と呼ばれる宇宙人に酷似しています。 
耳を隠せば、瓜二つです。 
猫の目が顔の大きさと比べて占める割合は、他の動物よりも大きいというデータがあります。 
グレイも顔の割にかなり目が大きいですので、これはひょっとしたらひょっとするかもしれませんね。 

■人を味わう 

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猫は人の体を良くペロペロと舐めることがあります。 
親愛の情を表している、仲間だと認めている、という話がありますが、本当にそうなのでしょうか? 
実は、飼い主さんが亡くなった後、その肉を食らう猫がいるのです。 

猫が飼い主さんの体を執拗に舐めるのは、その時を想像してとは、考えられないでしょうか? 
要するに、「味見」です。 
猫が飼い主さんの死後、その肉を食べるのは、もしかして宇宙人からのスパイの報酬なのでは?(※もちろん、全部の猫が飼い主さんを食べる訳ではありません。) 

■固体にも液体にもなれる 

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猫には、不思議な能力があります。 
普段は固体ですが、液体になることもあります。 
液体の意味を辞典で調べると、「流動性があってどんな形の容器にも入るもの」とあります。 

猫は箱や金魚鉢、バッグ、その他諸々の様々な容器に、しっかりと入ります。 
固体のようであって実は液体であるとも考えられるのです。 
この性質は、過酷な宇宙環境の中において、どんな場所でも対応できるように、発達したものかもしれません。
■ヒーリング機能がある 
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カニズムが解明されていない猫のゴロゴロ音ですが、これにはヒーリング効果がある事が分かっています。 
猫自身はもちろん、近くでゴロゴロ音を聞いている人にも、有効です。 

もし猫がスパイなら、せっかく見つけたスパイの対象が弱ってしまっては、スパイ活動を続けることができません。 
次の対象を見つけるのも一苦労ですから、なるべく長くスパイ活動を続ける為、万が一の時のヒーリング機能も、持ち合わせているのではないのでしょうか? 

■宇宙人と交信している? 

猫はたまに、何もない空間を見つめ、何もない場所に向かって鳴くことがあります。 
幽霊が見えているのでは?という説や、どこかからする音が聞こえている、という説があります。 

猫をスパイだと想定すると、宇宙人とテレパシーで交信していることが考えられます。 
また、ぐっすり眠っていたはずの猫が突如目を覚まし、ダッシュするのも、宇宙船からの交信を傍受したからだ、という説も。 
疑えば疑うほど、猫のスパイ容疑は濃厚になっていきます。 

■まとめ 

もし猫が宇宙人のスパイであっても、可愛いから許す!という人が大半でしょう。 
筆者も、万が一それが事実であっても、とても平和的な宇宙人が送り込んだスパイなのではないか、と思います。 
それは、猫が人にもたらす効果を見れば、一目瞭然です。猫を見て誰が、「あいつを殴りたい!」「戦争がしたい!」と思うでしょうか? 
いくら気が立っていても猫に触れればふっと気が緩みますし、自然と笑顔になってしまいます。 
猫がもし、宇宙人からのスパイだとしても、それはきっと、地球という惑星を平和に保つ為の、宇宙人の策略なのでしょう。

 

 なるほど・・・

 

ということは、

ぼくらは猫を飼ってるように思えて、

実は猫に飼われているのかもしれませんね。

 

実際ほぼ猫の言いなりですし・・・

 

かといってあの可愛さには逆らえない・・・

 

 

なんて強力なんだ・・・

 

 

そのうちホントに人間は猫の奴隷に成り下がってしまうかもしれません。

 

 

うーん。。。。。

 

悪くない。

 

 

とにかくざっくりまとめると

猫の可愛さは、

宇宙規模で可愛いかつ、強力ということですかねww

 

 

これからも友として

ぜひ仲良くしていきたいものですね☆

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございました!

 

 

 

では!

 

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