いろいろまとめブログ

気に入った記事を紹介していきます(^^)/

コナンのネタバレ注意

どうもです!

 

先日コナンの映画がかなり話題になっているという記事を上げましたが、

それだけ人気になると良からぬことを考える輩もいるようです(; ・`д・´)

 
上映中の映画「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」をめぐり、作品の根幹に関わる「ネタバレ」を悪質な手口で行うツイッターユーザーが登場し、 
被害を受けたファンから「最悪すぎる」といった悲鳴が相次いでいる。 

「コナンの映画見たい」「明日コナン見に行く」――今回のネタバレ行為の「標的」となっているのは、こうした呟きを投稿したユーザーだ。 

今回問題となったネタバレの内容は、映画中で起きた殺人事件の「犯人」が誰なのかを明らかにするもの。少年探偵を主人公としたミステリー作品の「コナン」だけに、 
これは作品の根幹に関わる重要部分のネタバレに当たる。 

その手法は悪質で、映画をまだ見ていないと思われるファンのツイートに、「犯人は●●●●(編注・伏字は原文では犯人の名前)」というアカウントのユーザーが、「いいね」を付けるというもの。 
実際に、 

「明日コナン見に行くの楽しみだな~~~」 
 「コナンの映画見に行きたい!」 
 「あ~~~コナン見たい~~見たすぎてやばい」 

といった投稿に、ネタバレ用のアカウントから「いいね」が送られている。 

「ネタバレ魔」はツイッターの検索機能を使って投稿を探しているのか、「いいね」が送られるツイッターアカウントは無差別的に決めているように見える。 
さらに、ツイッターの設定によっては、ツイートに「いいね」を送ったユーザーの名前が自動で通知される場合もあり、ツイッターを見なくてもスマホ画面などに表示されてしまう。 

つまり、ツイッターでコナンの映画について呟いただけで、無差別に犯人のネタバレを食らう可能性があるということだ。 

実際、この「いいね」を使ったネタバレ行為は、映画の上映が始まった2017年4月15日以降徐々に増加。 
公開から2週間近くが経った28日昼現在で、編集部が確認した限りでは少なくとも100人以上の「被害者」が見つかった。 


※映画の鑑賞前はツイートを控えるように 

なお、当初は一人のユーザーが「いいね」によるネタバレを行っていたようだが、すでに大量の「模倣犯」が出ている。 
その数は28日昼現在で30アカウント以上に達しており、今後さらに「被害者」の数は増えていく可能性が高い。 

そのためファンの間では、映画の鑑賞前はツイートを控えるように注意を呼び掛け合う 

https://www.j-cast.com/2017/04/28296820.html conan

こういうことを楽しむ輩は何考えてるんですかね?( ゚Д゚)

暇なんですかね?アホなんですかね?

僕には正直理解が及びませんが、映画を見た側からしてもかなり不快です。

 

ここ近年SNSでのこういった程度の低いイタズラが後を絶ちません・・

そういうのを見聞きするたびに、

世の中にはくだらん人間がここまでおるのかと驚くばかりです(´・ω・`)

別に僕自身はそんな大した人間だとは思いませんが、

少なくとも意図的に他人に迷惑をかけようとは思いません。

 

マジメに生きることが全てではないとは思いますが

自分のやっていることをちゃんと認識しなければ

畜生と変わらないのではないでしょうか?

 

そんなことを考えるゴールデンウィーク初日、

何も予定がない今日この頃でした('ω')ヒマダ

 

では‼(^^)/

 

こちらもチェック☟

【映画】コナン映画、最悪「ネタバレ魔」急増 巧妙な手口、防ぐ方法ないのか - 映画