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気に入った記事を紹介していきます(^^)/

ASKAさんのテレビ出演

こんにちは!

 

今日は暖かいですね~(^^)/

素晴らしい!

もうすぐ春かと思いきや週末は寒いというギャップ・・

冬将軍め・・・なかなか手ごわい・・・

 

まぁ世の中には本人と世間の認識の寒暖差というものも

あるようですけどね(´・ω・`)

歌手のASKA(58)が15日、出身地・福岡市のテレビ西日本(フジテレビ系列)のローカル番組「ももち浜ストア夕方版」(月~金曜・後4時50分)に生出演した。14年に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕されて以来、初めてのテレビ出演となった。出演では薬物使用について質疑を受けたほか、福岡への思いを込めた新曲「FUKUOKA」をフルコーラスで熱唱した。

 一夜明けた16日、TBSの情報番組「白熱ライブ ビビット」(月~金曜・前8時)は、前日のテレビ出演後の直撃取材の様子を放送した。ASKAは出演について「うん。うまくいきました」と久々の登場を振り返った。少し緊張しているように見えたことについては「今回はうまく歌うということよりも、どういう風に見えるんだろうということを気にしていた。きっとそっちの方に比重を置いていた気がしますね」と話していた。

 これらのコメントを受け、MCの真矢ミキ(53)は「早いとかというより、人への信用には時間と手順がある。それが自粛ということじゃないかな。この素敵な歌に説得力が欲しい。だったら世間との温度の違いをしっかり受け止めてほしい」。

さらに国分太一(42)は「清原さんが野球の解説をしていたらちょっと違和感があると思う。そう考えると本業に戻るのは早すぎたかな」と話した。

 また元テレビ朝日アナウンサーの南美希子(60)は「違和感を感じた。言動がどう考えても腑に落ちない。クスリからの脱却は長い道のりがかかる。(社会の)公器であるテレビに出演するのは、全くもって理解できない」と指摘し、“夜回り先生”こと水谷修氏(60)は「怒っています。ふざけるなです。執行猶予中は本来刑務所にいなきゃいけない期間。映したテレビ局も何を考えているのか。この時期は社会奉仕活動をしたり、迷惑をかけた人や社会に償う時期。歌が償い? そんなのは理由にならない。映したテレビ局も許さないし、テレビ局も考えて欲しい」と指摘するなど、ASKAの地元・福岡から離れた東京のスタジオは否定的な空気に包まれていた。

 ASKAは14年に覚醒剤取締法違反(所持)で逮捕され、懲役3年執行猶予4年の判決を受け、現在は執行猶予中。昨年11月には覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕されたが、嫌疑不十分で不起訴処分となっていた。

スポーツ報知 2/16(木) 9:31配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-00000056-sph-entaska

僕としても流石に早すぎだとは思いましたね~(´・ω・`)

 

しかも報道されてる情報だけ聞いてる分には

現在進行形でやってる雰囲気すらありますからね~。。

「監視されてるのも盗聴されてるのも慣れました。仕事に影響する嫌がらせをやめてください!!!」

とか言ってるあたり、麻薬の症状か後遺症出まくりですしね~

 

麻薬を使用すること自体は法にも触れること自体ですし、

自分の人生にも関わることですから

本人の勝手にしたらいいと思いますが、

これだけ世間で悪い意味で話題になってしまったら

ある程度の期間は自粛はした方が本人的にもいいとは思います(´・ω・`)

 

実際、自粛期間を経て活動を再開されてるアーティストだっているんですから

その辺は空気を読むべきじゃないかなというのが個人的な意見です・・

 

では!\(^o^)/

 

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